オンラインでWeb作成 Synthasite Online Web Builder

Thursday, June 7th, 2007

日本でもhotwebっいうオンラインWeb作成ができるサービスがあるけど、Synthasite Online Web Builderというサービスが紹介されていたので、またまた早速サインアップして触ってみました。

Synthasite Online Web Builder

(more…)

とてもクールなマッシュアップポータル「schmedley」

Saturday, March 17th, 2007

日本語に対応していないので実用的ではないのですが、Mac風デザインのインターフェイスがとてもクールです。アルファ版なのでまだまだ発展途上のようですが、これからどんどん機能が増えて日本語にも対応してもらえるかもしれないので期待大です。今のところUSAのみ対応って感じですね。

schmedley
schmedley

(more…)

ページのクリックされたところがヒートアップする「Clickheat」

Tuesday, March 6th, 2007

Webページのどこがクリックされているかを表示してくれるプログラム「Clickheat」。phpとJavascriptを使ったプログラムで、トラッキングしたいページにJavascriptを埋め込むことで、そのページのどこがよくクリックされているかをGDを使って視覚的に表示してくれます。仕組みについてはDo You PHP はてなさんで紹介されています。

Clickheat

設置は簡単らしいのですが、インストレーションがいかんせん英語なのでよくわからないまま設置。以下、覚書。

  1. まずはClickheatから圧縮ライブラリをダウンロードし、解凍後フォルダ名をclickheatにリネームする。
  2. フォルダごとサーバーにアップロード。私の場合はindexをトラッキングしたかったので、indexと同じ階層におきました。
  3. indexページの任意の場所にClickheatを呼び出すためのJSを挿入。インストレーションでは<body>の直前となっていますが、Wordpressの場合<body>にすると全てのページから呼び出してしまうので、トップページにしている部分の最下部に挿入。JSはインストレーション参照。
    **pageというのはトラッキングしたいページの名前を書きます。indexならindex、それ以下のアーカイブ全体であればアーカイブ名を入れます。
  4. config.php内のパスワード[CLICKHEAT_PASSWORD]を変更します。
  5. clickheat.js内のinitpageをトラッキングするページの名前に変更します。
  6. サーバー上のclickheatフォルダ内にlogsフォルダを作成し、パーミッションを書き込み可能に設定します。
  7. 修正したファイルをサーバー内にアップロードして上書きする。
  8. ブラウザからclickheat/check.phpを呼び出し、全ての設定が完了していることを確認します。

全ての設定が完了したら、ブラウザからclickheat/を呼び出します。パスワードを入力してログインし、[Show as heatmap]にチェックを入れてupdateボタンを押せば表示されるはずです。Google Analyticsのサイト上のデータ表示と合わせてみると、アクセス解析に役立つのでは?と思います。

なんちゃって「GoogleSearch」と「GrayBox」

Wednesday, February 28th, 2007

ちょっと面白げなスクリプトを見つけたので、こんなん作ってみました。

なんちゃってGoogleSearch

Google X」はGoogleのいろんなサービスをちょっとかっこいいスクリプトを使って表現したページです。それぞれのアイコンがロールオーバーするので選択しやすいですよ。もちろん実際のサービスに飛んでいきます。Googleでそのまま採用してもらってもいいくらいかな。

Google X

それを「GrayBox」を使ってインナー表示させてみました。LightBoxと違ってページをそのまま取り込んで表示できるので、応用が効きそうです。画面遷移をさせずに表示させられるあたりが今どきっぽい。Googlemapsをポップアップ表示させるときにもよさそう。

GoogleMapsのようなショッピングマップ「Browse Goods」

Friday, February 16th, 2007

オンラインショップでリアル店舗のような商品表示を可能にするかもしれない「Browse Goods」ってかなり面白いです。

これまでのショッピングサイトでは商品名や目的がはっきりしていないと商品にたどり着くまでに時間がかかったり、もしくは見つけることができなかったりと、よほど欲しいものでなければリアル店舗をうろついてショッピングした方がよほど楽しかったりする。

でも、これならまるでリアル店舗をうろつくかのごとく、商品を探してブラブラするなんてことも出来そう。アメリカのアウトレットのようなだだっぴろいショッピングモールって感じのインターフェイスです。実際、アウトレットモールのショッピングマップがインターネット上でこんな形で展開されてたらうれしいんだけどな。

Browse Goods

  • 株価が9000円をあっさり割ってる。なんかえらいことになってきたな~ 1 day ago
  • オージーの81円台は拾い損ねたけど、82円台拾って今日は復活 3 weeks ago
  • More updates...

Last FM

Analytics


Web Design Blogs - Blog Catalog Blog Directory