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   <title>365days:::おさるのWeb制作雑記帳</title>
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   <updated>2008-04-01T12:21:36Z</updated>
   <subtitle>Hoy la tierra y los cielos me sonrien; hoy llega al fondo de mi alma el sol; hoy la he visto..., la he visto y me ha mirado. !Hoy creo en Dios!</subtitle>
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   <title>jQuery でツリー表示</title>
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   <published>2008-04-01T12:13:00Z</published>
   <updated>2008-04-01T12:21:36Z</updated>
   
   <summary> 一時Winのツリー表示させるJavascriptが面白くて、テストページ作った...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="jquery-tree.jpg" src="http://pea-nuts.org/diary/jquery-tree.jpg" width="400" height="247" />

一時Winのツリー表示させるJavascriptが面白くて、テストページ作ったりして楽しんでましたが、いまどきやっぱりｊQueryを使わなくっちゃってことで<a href="http://abeautifulsite.net/notebook.php?article=58">jQuery File Tree</a>がありました。

さすがｊQueryです。アニメーションの動きが美しい！

<a href="http://abeautifulsite.net/notebook_files/58/jqueryFileTree.zip">ここから</a>サンプルがダウンロードも出来ます。

今度どっかで使おうっと。]]>
      
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   <title>シンプルなCSS</title>
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   <published>2008-03-05T01:14:13Z</published>
   <updated>2008-03-05T01:20:46Z</updated>
   
   <summary> Little BoxesですごくシンプルなCSSを公開されています。 ベースレ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[<img alt="little-boxes.jpg" src="http://pea-nuts.org/diary/little-boxes.jpg" width="400" height="247" />

<a href="http://www.thenoodleincident.com/tutorials/box_lesson/boxes.html"><strong>Little Boxes</strong></a>ですごくシンプルなCSSを公開されています。

ベースレイアウトのお手本にするといいかもしれません。ここのところテンプレート集ってあんんまり探してないんですけど、シンプルなものは知っておくと便利ですよね。

私自身は2カラム、3カラムのものは自分で使いやすいのをテンプレート化してしまっているので、あまり他のテンプレートを使うことがないのですが、人によってCSSの組み方もいろいろあるので勉強になります。]]>
      
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   <title>Lightboxスクリプト</title>
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   <published>2008-03-01T10:45:34Z</published>
   <updated>2008-03-01T10:56:05Z</updated>
   
   <summary>WebAppersで紹介されていたLightboxスクリプト2点。どちらも今風で...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[WebAppersで紹介されていたLightboxスクリプト2点。どちらも今風で素敵です。

Facebook風のスクリプト<a href="http://famspam.com/facebox">facebox</a>
prototypeではなくjQueryをベースとしていて動作が軽いです。ポップアップした時の枠線が角丸でしかも半透明でお洒落ですよ。
<img alt="facebox.jpg" src="http://pea-nuts.org/diary/facebox.jpg" width="400" height="247" alt="facebox" />

<a href="http://www.glassbox-js.com/">GlassBox</a>はデザイン的にはVista風でガラスの透け感を表現。背景などに凝ったときにいいかも。
<img alt="glassbox.jpg" src="http://pea-nuts.org/diary/glassbox.jpg" width="400" height="247" alt="glassbox" />

Lightboxスクリプトはどんなサイトでも取り入れるようになってますが、新しいデザインのものがどんどん公開されていて飽きることがないです。

DesignWalkerさんでも<a href="http://www.designwalker.com/2008/01/lightbox.html">Lightboxスクリプトいろいろ</a>というのでまとめられてます。たくさんありますね。]]>
      
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   <title>ちょっと変わったCSSナビゲーション</title>
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   <published>2008-02-28T02:56:06Z</published>
   <updated>2008-02-28T02:59:18Z</updated>
   
   <summary>マウスオーバーしたときに画像が入れ替わるロールオーバー効果って昔はJavascr...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
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   <category term="191" label="menu" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="139" label="navigation" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="216" label="trick" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[マウスオーバーしたときに画像が入れ替わるロールオーバー効果って昔はJavascriptを使っていたことが多かったけど、最近ではCSSでその効果を演出することは当たり前になってきてますよね。

CSSによるロールオーバー効果っていうのもいろいろと格好いいものが多くてそのスクリプトも公開されていますが、今回のはちょっと変わってて格好いいです。久しぶりにあれこれ触ってサンプルまで作ってしまいました。

<a href="http://www.3point7designs.com/blog/2007/12/22/advanced-css-menu-trick/">Advanced CSS Menu Trick - Web Design Marketing Podcast &#038; Blog</a>
<img alt="navigation-css.jpg" src="http://pea-nuts.org/diary/navigation-css.jpg" width="400" height="206" />

普通、マウスオーバーした画像だけを入れ替えるのですが、このスクリプトはマウスオーバーしている以外の部分の画像も入れ替えてしまいます。マウスオーバーされているところが、クローズアップされていてナビゲーションとしてもとてもいいんじゃないでしょうか？]]>
      <![CDATA[<a href="http://www.3point7designs.com/blog/2007/12/22/advanced-css-menu-trick/">Advanced CSS Menu Trick - Web Design Marketing Podcast &#038; Blog</a>で、ソースの公開と解説がありますが、全て英語なので訳すのがちょっと面倒だったのと、今作ってるサイトのメニューに使ってみようと思ったので、自分でサンプルを作っちゃいました。

<a href="http://pea-nuts.org/script/cssnavi/navigation-css.html" title="cssnavi">Advanced CSS Menu Trick サンプルページ</a>

使う画像を<a href="http://www.3point7designs.com/blog/2007/12/22/advanced-css-menu-trick/">Advanced CSS Menu Trick - Web Design Marketing Podcast &#038; Blog</a>のDemoページのように凝ったものにすれば、かなり格好いいですよね。

ただし、CSSだけではIE6.0以前のブラウザでは効果はでないので、やっぱりJavascriptによるHackが必要です。これに関しても<a href="http://www.xs4all.nl/~peterned/htc/csshover.htc">cssHover.htc</a>としてソースを公開してくれています。そのままコピーして使うことができます。

ご本家の<a href="http://www.3point7designs.com/web-design2.html">Demoページはこちら</a>

Demoページではありますけど、普通に公開されているページでそのデザインもすごく格好いいです。スクリプトを使って動的に作られてるんですが、すっきりとしていて軽いです。

一応、私がカスタマイズしたサンプルページをダウンロードできるようにしましたので、よければダウンロードして使ってみてください。
<a href="http://pea-nuts.org/script/cssnavi/cssnavi.zip" title="cssnavi">Advanced CSS Menu Trick サンプルページ ダウンロード</a>]]>
   </content>
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   <title>Xoops 鯖移設時の手順</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2008/02/06_1550.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2008:/diary//1.121</id>
   
   <published>2008-02-06T06:50:28Z</published>
   <updated>2008-02-06T08:53:45Z</updated>
   
   <summary>先日、職場で使ってるXoopsを置いているサーバを急に移設されまして、、、案の定...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
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   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      先日、職場で使ってるXoopsを置いているサーバを急に移設されまして、、、案の定、サーバにあるファイルだけが移設されており、データベースはまるっと残されたままになってました。。。

当然、サイトにアクセスしても表示されるわけもなく(お客さん向けに作ったサイトやのにどうすんねん。。。)、問い合わせ必至でしたｗ

移設することは1ヶ月も前に決まっていたそうなんだけど、管理者チームには一切知らされておらず、DNSの切り替えが行われて突然表示されなくなったことから、移設が行われていたことが露見。なんて、お粗末な職場なんざんしょ。。。

ありえない展開です。データベースを使うCMSであることは誰もが承知しているはずなのに、、、しかもルートに置いてあったセキュリティー用のモジュールもしっかり取り残されてました。

データベースが消されるまで、約1ヶ月あるとのことで、とにかくデータのバックアップ。で、新しいデータベースサーバでsqlのインポートと実行をするが、真っ白けっけ。もう、めまいです。

きちんとデータベースパスも書き換えたのに、管理画面にすら入れない状況となってしまい、とほほです。こうなっては一から構築しなおすのか？とんでもないことです。そんなことはやってられないので、とりあえずは一旦DNSを戻してもらい、もともとの状態に戻してから移設の手順を追って作業することにしました。
↓以下、手順の覚書↓

      <![CDATA[<strong>旧鯖側</strong>

1：Xoops管理画面より一般設定において、サイトを閉鎖するにチェックを入れて更新する。
　※管理者レベルのみにアクセス権限を与える。
　次にモジュール管理にてシステム以外のモジュールを全て非アクティブ化する。

2：データベース鯖に接続してデータベース毎エクスポートして.splにて保存する。
　※PHPmyadminを利用している場合はエクスポートボタンで生成保存する。

3：FTP接続にて全てのファイルのバックアップを行う。
　※Xoops-trastの設定があるためルートにもファイルがあるので忘れないようにする。
<strong>
新鯖側</strong>

1：新鯖にFTP接続し、先ほどのバックアップファイルをすべてアップロードする。
　※ルートにアップロードが必要なファイルある場合は注意が必要。
　sakuraの場合はwwwフォルダのいる階層にアップロードする。

2：新しいサーバにデータベースを作成する。
　※サーバによってデータベース名が変わることがあるので、注意する。

<strong>ローカルでの処理</strong>

1：データベースのバックアップファイルを作成した上で
　テキストエディタで開いて編集。Xoopsの場合、文字コードeucとなっているためメモ帳不可。
　データベース名を新しいものに変更する。
　各モジュール内でフルパスの指定をしているものがあるため、
　新鯖でのフルパスに全て変更する。(検索置換で一度に行うと作業が楽)

2：FTPでダウンロードしたデータのうちコアファイルのひとつmainfile.phpを編集する。

    // XOOPS Physical Path
    define('XOOPS_ROOT_PATH', '/home/○○○○○/www/n-s-s/seoup');

    // XOOPS Virtual Path (URL)
    define('XOOPS_URL', 'http://www.○○○○○.ne.jp/seoup');
    define('XOOPS_TRUST_PATH','/home/○○○○○/xoops_trust_path');

    // Database Hostname
    define('XOOPS_DB_HOST', 'データベース名');

    // Database Username
    define('XOOPS_DB_USER', '○○○○○');//localhostとなっている場合は編集不要

    // Database Password
    define('XOOPS_DB_PASS', 'ログインパスワード');

    // Database Name
    define('XOOPS_DB_NAME', '○○○○○');

　※編集完了後、サーバにアップロードして属性書き込み不可に変更⇒444がベスト

<strong>新鯖での最終作業</strong>

1：新しいデータベース鯖に編集したデータベースを取り込む。
　※PHPmyadminの場合はインポート機能を使えば一発で取り込める。

2：管理画面にアクセスしてモジュールを一つずつアクティブにして動作を確認。]]>
   </content>
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   <title>Zencart を静的URLに変換してみる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2007/09/02_1934.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.118</id>
   
   <published>2007-09-02T10:34:56Z</published>
   <updated>2007-09-02T10:34:10Z</updated>
   
   <summary>方法としては2種類あります。 ・Ultimate SEO URLsを使う ・がと...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
      <uri>http://pea-nuts.org/</uri>
   </author>
         <category term="Zencart" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="web constraction" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="142" label=".htaccess" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="104" label="Customize" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="214" label="ZENcart" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="215" label="mod_rewrite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[方法としては2種類あります。
・<a href="http://www.dream-scape.com/pub/zencart/Ultimate_SEO_URLs/index.html">Ultimate SEO URLs</a>を使う
・がとらぼさんのところの<a href="http://gato.intaa.net/ZenCart/url_rewrite_patch_jp/page2.html">ZenCart URL書き換えパッチ日本語版</a>をカスタマイズして使う

S-pageさんのところの<a href="http://www.s-page.net/ja/2007/01/09/zencart_url_rewrite/">ZenCartで動的URLを静的URLに変換</a>を参考に今回はがとらぼさんのパッチを使って頑張ることにしました。

理由としては<blockquote>ZenCart URL書き換えパッチ日本語版は、カテゴリID.htmlや商品ID.htmlの他、自由に設定することもできますが、Ultimate SEO URLsモジュールは手軽な一方、カテゴリや商品名が変更された場合に、URLが変更されてしまいます。</blockquote>ということなので、商品の入れ替えなどのときにUltimate SEO URLsの方だと手間がかかってしまうかなということと、定番ページのURLの変換ができるかどうかわからなかったので、書き換えパッチの方が汎用性があるのではと判断してのことです。]]>
      <![CDATA[がとらぼさんのところで詳しく解説されているので、.phpや.htaccessの知識が少しでもあればわかります。(始めはずらっと書かれていることを全て理解しなければならないのかと考えると諦めそうになりましたけど)ゆっくり一つの項目ごとに読み進めれば問題なかったです。

1.html_output.phpをダウンロードする。Zencart ver1.2対応なのでｖｅｒ1.3を使用している場合は修正が必要です。

がとらぼさんのパッチ<pre><code>////<br />  // Output a form textarea field<br />function zen_draw_textarea_field($name, $wrap, $width,<br /> $height, $text = '', $parameters = '', $reinsert_value = true)<br />  {
$field = '&lt;textarea name=&quot;' .  zen_output_string($name) . <br />'&quot; wrap=&quot;' . zen_output_string($wrap) .  '&quot; cols=&quot;' <br />. zen_output_string($width) . '&quot; rows=&quot;'<br /> .  zen_output_string($height) . '&quot;';<br />  if (zen_not_null($parameters)) $field .= ' ' .  $parameters;<br />  $field .= '&gt;';<br />  if ( (isset($GLOBALS[$name])) &amp;&amp; <br /> ($reinsert_value == true) ) {<br />  $field .=  stripslashes($GLOBALS[$name]);<br />  } elseif (zen_not_null($text)) {<br />  $field .= $text;<br />  }<br /> $field .= '&lt;/textarea&gt;';<br />  return $field;<br />} </code></pre>この部分をver1.3のものに戻す。<pre><code> /*<br />  *  Output a form textarea field<br />  */<br />  function zen_draw_textarea_field($name, $width, $height,<br />  $text = '', $parameters = '', $reinsert_value = true) {<br />  $field = '&lt;textarea name=&quot;' .  zen_output_string($name) .<br /> '&quot; cols=&quot;' . zen_output_string($width) .  '&quot; rows=&quot;'<br /> . zen_output_string($height) . '&quot;';<br />if  (zen_not_null($parameters)) $field .= ' ' . $parameters;<br />$field .=  '&gt;';<br />if (  (isset($GLOBALS[$name])) &amp;&amp;<br /> ($reinsert_value == true) )  {<br />
  $field .=  stripslashes($GLOBALS[$name]);<br />  } elseif (zen_not_null($text)) {<br />  $field .= $text;<br />  }<br /> $field .=  '&lt;/textarea&gt;';<br />    return  $field;<br />  }<br />
&nbsp;</code></pre>
2.url_data.phpをダウンロードする。url_replace.datという名前なのでリネームする必要があります。ルートにおくわけですが、このファイルでカテゴリーや商品をどのような名前で表示させるかを決められます。
3..htaccessをダウンロードする。mod_rewriteを記述します。ほとんど書いてくれていますが、自由ページは指定がないので、自分で好きなようにファイル名をつけてやります。
4.最後にconfigure.phpを修正(1行追加記述)します。
<pre><code>define('USE_PCONNECT', 'false'); // use persistent connections?<br />define('STORE_SESSIONS', 'db'); // <br />leave empty '' for default handler or set to 'db'<br />define('USER_FRIENDLY_URLS_REWRITE', 'true');</code></pre>
5.必要に応じてテンプレート側でトップページへのリンクを全て書き換えて、全てのファイルを上書きすれば出来上がり。

一からmod_rewriteを書いたりするのって結構面倒だけど、ガトラボさんのパッチを利用することで、作業はすごく簡単にできますよ。]]>
   </content>
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   <title>スパム対策用プラグインAkismetってすごい</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2007/08/30_2145.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.120</id>
   
   <published>2007-08-30T12:45:22Z</published>
   <updated>2007-08-30T13:02:39Z</updated>
   
   <summary>最強の呼び声高かいんですが、最近つくづくAkismetがすごいな〓と実感。Wor...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
      <uri>http://pea-nuts.org/</uri>
   </author>
         <category term="web constraction" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[最強の呼び声高かいんですが、最近つくづく<a href="http://akismet.com/">Akismet</a>がすごいな～と実感。Wordpressにはデフォルトで付いているんですが、他のブログシステムにも対応したものがサードパーティで出回っているので便利ですよ。<a href="http://wordpress.com/">Wordpress.com</a>でAPIを取得しておけば、個人で非営利目的なら無料で使えるっていうのがうれしい。

ExpressionEngineの方でデフォルトで付いてるBlacklistWhitelistでは追いつかないくらいスパムが増えてきたので<a href="http://expressionengine.com/forums/viewthread/35740/">ExpressionEngine用のAkismet</a>を導入してみたところ、ピタっとおさまりました。管理がぐっと楽になります。

エントリーする時間よりスパム処理の時間の方が長いってアホらしいですもんね。]]>
      <![CDATA[詳しいことは<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070127_akismet/">GIGAZINE</a>さんところで取り上げられているので参照してくださいね。

他にも<a href="http://forum.nucleuscms.org/viewtopic.php?t=9515">Nucleus用</a>とかMT用とかいろいろ<a href="http://akismet.com/development/">Development</a>の方で紹介されています。

さらに.htaccessを使って強力にしたAkismetなんてのもあるようです。
<a href="http://boakes.org/akismet-htaccess-extension">Akismet htaccess extension</a>
今のところ、スパムといってもそれほどの数が打ち込まれるわけでもない私のサイトには不要かもしれませんが、アクセスの多いサイトは早めに導入しておいた方がいいかもしれませんね。]]>
   </content>
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   <title>Café du p&apos;iti coqをDotclearで再構築</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2007/08/27_1510.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.119</id>
   
   <published>2007-08-27T06:10:28Z</published>
   <updated>2007-08-27T06:22:03Z</updated>
   
   <summary>これまでCafé du p&apos;iti coqはSerene Bachを利用していま...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
      <uri>http://pea-nuts.org/</uri>
   </author>
         <category term="DotClear" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="web constraction" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <category term="210" label="Serene Bach" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[これまで<a href="http://pea-nuts.org/coq/">Café du p'iti coq</a>は<a href="http://serenebach.net/">Serene Bach</a>を利用していましたが、あまりのスパムの多さにシステムを変えることにしました。※Serene Bachのバージョン2.17RではAkismetのスパムブロックのプラグインが配布されているので問題はなさそうではあるのですが。

使っているCMSのうちで一番スパムを打ち込まれるのが多かったですね。CGIでの処理なのでサーバ側にログがたまってしまい、うっかり掃除を忘れると容量を圧迫して辛いところです。

<a href="http://www.dotclear.net/">Dotclear</a>はPHP+Mysqlで動作が軽く仕様も簡単だし、何よりおフランス生まれなのでCafé du p'iti coqにはぴったりかなと思って導入してみました。フランス語の解説なので、いまいち使い方がわかりにくいところがありますが、そこはなんとかごまかしながらやってます。

テンプレート自体はシンプルな構造なので、カスタマイズしやすそうですが、根性なくてあまり手をつけてません。プラグインとか探しながら、ボチボチカスタマイズする予定。]]>
      
   </content>
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   <title>NucleusのURLを静的に表示させる</title>
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   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.117</id>
   
   <published>2007-08-20T03:42:35Z</published>
   <updated>2007-08-20T04:11:16Z</updated>
   
   <summary>設置してから約1年。Yahoo!のインデックス状況を見てみて愕然！たったの2ペー...</summary>
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         <category term="web constraction" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="61" label="Nucleas" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="63" label="Plugin" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="209" label="URL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="207" label="custom" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      設置してから約1年。Yahoo!のインデックス状況を見てみて愕然！たったの2ページしかインデックスされていない。確かに表記のゆれでは複数ページ表示されるけど、全てほかのRSSからのキーワードで拾われているというお粗末さ。。。

そんなわけで、ユーザビリティも高く、検索エンジンにも優しい静的URLの表示に挑戦してみることにした。
      <![CDATA[WordpressやTextpatternはデフォルトで静的URLに表示させる設定があるのだが、Nucleusにもあるはずだと管理画面を頑張って見直したところ、やっぱりありましたよ。Fancy URLという機能が。ヘルプを読みながら頑張って設定してみたけど、500エラーで全く使えない状態。ロリポではmod_Rewriteは使えるけどFancyの指定記述は使えないようです。

もしかしたらプラグインで何かあるかもと思って検索したらでてきましたNP_CustomURL：動的URLを静的URLに変換してくれるプラグインです。

配布元の<a href="http://shizuki.kinezumi.net/">つぶやき。もしくは独り言。</a>さんのブログを読んでると、.htaccessのmod_Rewrite機能が使えるならプラグイン使わなくても簡単にできちゃうそうです！！

<a href="http://shizuki.kinezumi.net/item_278.html">チョー簡単な FancyURL 実現方法</a>

index.php の $CONF['Self'] を、説明にあるとおり 「''」にして、グローバル設定でモードを Fancy にする
で、.htaccess に
<pre><code>RewriteEngine on<br />RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f<br />RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d<br />RewriteRule ^(.*)$ index.php/$1 [L,QSA]</code></pre>と記入して保存してサーバにアップロードするだけ。所要時間5分少々って感じでしょうか。

Fancy URLで1時間ほど悩んだのはなんだったんだ～！

サーバの仕様で.htaccessを使えない場合は、<a href="http://shizuki.kinezumi.net/item_437.html">NP_CustomURL</a>を利用しましょう。「category」とか「item」などのカスタマイズもできるようですよ。ダウンロードはフォーラムからになってます。他にもいろいろとNucleusのプラグインを配布されているようなので、ブクマしとかなあきまへんな。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Pliggを設置してみた。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2007/08/14_2021.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.116</id>
   
   <published>2007-08-14T11:21:17Z</published>
   <updated>2007-08-15T03:21:33Z</updated>
   
   <summary>Pliggというのは自分でDiggサイトを構築するためのCMSで、PHPとMyS...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
      <uri>http://pea-nuts.org/</uri>
   </author>
         <category term="web constraction" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="20" label="CMS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="205" label="Pligg" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="206" label="bookmark" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[<a href="http://www.pligg.com/">Pligg</a>というのは自分でDiggサイトを構築するためのCMSで、PHPとMySQLが使える環境であれば誰でも導入することができます。設置はインストーラーがあるので簡単ですが、日本語での解説が少ないので、設定をするのにちょっと手間がかかります。

日本語版は<a href="http://www.cba-japan.com/2_/2_pligg/1_pligg_91_/">コミュニケーション ビジネス アヴェニュー 株式会社</a>で申し込みをすればダウンロードさせてもらえるけど、バージョンがちと古くて9.1なので、私は本家で最新落として使うようにしてみました。あとは<a href="http://pliggusers.cba-japan.com/modules/xhnewbb/">Pligg users in Japan</a>とか<a href="http://blog.seelz.net/2007/05/16/pligg95yyoyyeyeeaeueui/">ふたーのBlog</a>とかを参考にしながら、お好みの設定をしていきます。]]>
      <![CDATA[インストールの手順

1.<a href="http://www.pligg.com/">Pligg</a>で最新版をダウンロードする。
2.解凍してlibs/dbconnect.php.defaultと settings.php.defaultの.defaultをとってリネームしてからサーバにアップロードする。
3. /avatars/user_uploaded
   /backup
   /cache
   /templates
   /templates_c のパーミッションを777に設定する。
4. /libs/dbconnect.php
   /libs/lang.conf
   settings.php のパーミッションを666に設定する。
5. config.php のパーミッションを655に設定する。
6.yoursite.com/install/ in your web にアクセスしてインストーラーのガイドに従って、データベースの情報を入力する。
7.installフォルダを削除して/libs/dbconnect.php のパーミッションを644に戻す。
8.yoursite.com/にアクセスして、管理者のパスワードをまず変更する。(これ重要)
9.英語表記が気になる場合は<a href="http://blog.seelz.net/2007/05/16/pligg95yyoyyeyeeaeueui/">ふたーのBlog</a>でlang.conf(9.5版)をダウンロードして上書きするか、それを参考にしながら自分で書き換えるか(もちろん文字コードはUTF-8で保存)しましょう。
10.デフォルトのままだと、記事送信時に日本語タイトルは文字化けを起こします。なので、URLも％だとか出てきてややこしいので、Admin⇒Configure Pligg Beta 9⇒Submit⇒Validate URLの値をfalseに変更。記事送信時に手動でタイトルを入力する必要がでてくるけど、文字化けするよりはいいです。
11.あとはFriendlyURLsでFriendly URL's for storiesの値をfalseにしておけばサイト内でのリンクは全てid表示になるので、％というURLを見なくてすみます。
12.最後に外部へのリンクの設定をすれば完了。

結構、使い出すと面白いのでしばらくはここを集めたネタのストック場にする予定。詳しくエントリーしたい記事が見つかったらNutspressで公開します。ブラウザのブックマーク機能とかと違って、タグわけでなく自分の言葉で簡単に説明文を載せておけるので、後から読み直すときに便利ですよ。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>phpBB 設置覚え書き</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2007/07/14_2203.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.115</id>
   
   <published>2007-07-14T13:03:27Z</published>
   <updated>2007-08-15T03:49:55Z</updated>
   
   <summary>最近、仲間うちで掲示板設置してほしいとの要望があがっていたので、別ドメインでやっ...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
      <uri>http://pea-nuts.org/</uri>
   </author>
         <category term="web constraction" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="203" label="phpBB" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[最近、仲間うちで掲示板設置してほしいとの要望があがっていたので、別ドメインでやってるサイトに<a href="http://www.phpbb.com/">phpBB</a>を設置することにしました。

wordpressやNucleusの日本語サイトでフォーラムに使用されているやつで、使い勝手が良さそうなのと、セキュリティ部分がしっかりしていること、なんといってもカテゴリーを細かく分けて板を立てられるので、仲間うちで扱うには丁度いいかなってことで選んでます。

まずはファイルをダウンロートして<a href="http://all.netgamers.jp/">PHPBB.HELP J</a>のインストールガイドを読みながらインストール。他のphpスクリプトと一緒でインストーラーを走らせて、設定画面で詳細を記入するだけ。あっさりとインストール完了です。]]>
      <![CDATA[http://自分のアドレス/bbs/　にアクセスして管理者でログインしてから、詳細の設定を始めます。これまで触っていた掲示板との一番の違いといえば、カテゴリー設定かな。その中にフォーラム(板)を作る。ここまでしないと書き込みスペースが表示されません。マニュアルなんかのFAQを作ったりするのに使うと便利かも。

ただ、デフォルトだと登録メンバーのアバター登録はできても、フォーラムの書き込みでは画像をアップロードすることが出来ない。どこかのサーバにある画像を呼び出す形でしか書き込み出来ないので、なんかアップロード機能を追加できる方法はないかと探してみたところ、<a href="http://smartor.is-root.com/viewtopic.php?t=3021">Photo Album Addon v2 for phpBB2</a>というモジュールを追加してやればよいことがわかり、早速トライです。

phpBBのモジュール追加作業というのが結構厄介です。サーバにアップしてインストーラーを走らせれば完了というわけにはいかず、モジュールに含まれているインストールガイドを見ながら手作業しなければなりません。13個の命令にしたがって作業を行う必要があります(；´∀｀)詳しくはPHPBB.HELP Jで<a href="http://all.netgamers.jp/adcat5no2.html">ＭＯＤを導入するのに必要な準備</a>を参照。

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="2" summary="sql">
  <tr>
    <td>SQL</td>
    <td>[ＳＱＬ]  データベースに指定したＳＱＬ文を流し込め</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>COPY</td>
    <td>[コピー] サーバーに指定ファイルをコピー（アップロード）しろ</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>DIY INSTRUCTIONS</td>
    <td>[注意] このＭＯＤを追加する時の注意点など</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>OPEN</td>
    <td>[開く] 指定したファイルを開け</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <td>&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>FIND</td>
    <td>[探す] 指定した文を探せ</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>REPLACE WITH</td>
    <td>[置換] FINDで探した文を指定した文に置き換えろ</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>AFTER, ADD</td>
    <td>[後に加える] FINDで探した文の後に指定した文を追加しろ</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>BEFORE, ADD</td>
    <td>[前に加える] FINDで探した文の前に指定した文を追加しろ</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>INCREMENT</td>
    <td>[数を増加] FINDで探した文の中の数値を増減させよ</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <td>&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>IN-LINE FIND</td>
    <td>[行：探す] 指定した文を探せ（行の中の一部分）</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>IN-LINE AFTER, ADD</td>
    <td>[行：後に加える] IN-LINE FINDで探した文の後に指定した文を追加せよ</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>IN-LINE BEFORE, ADD</td>
    <td>[行：前に加える] IN-LINE FINDで探した文の前に指定した文を追加せよ</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>IN-LINE REPLACE WITH</td>
    <td>[行：置換] IN-LINE FINDで探した文を指定した文に置き換えろ</td>
  </tr>
</table>
      <ol>
        <li>まず、「ＯＰＥＮ」で編集するファイルを開く。</li>
        <li>「ＦＩＮＤ」で改造する場所を探す。</li>
        <li>２で探した場所に「REPLACE　WITH」もしくは「ＡＤＤ」で新たな文を追加する。</li>
        <li>２～３の繰り返し</li>
        <li>保存して終了</li>
      </ol>
今回はこれに加えて「ＳＱＬ」を実行する必要があるので、phpMyAdminにて指示されている｢ＳＱＬ｣を実行。この｢ＳＱＬ｣の実行というのが、慣れていないせいもあってちゃんと出来ているのか、表示させるまでわからない。。。

最後に使用しているテンプレートにも指示通りの作業をしてスタイルを整えて完了。あとはみんなの書き込みを待つばかり（・∀・）]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アニメーションズームのポップアップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2007/05/28_2232.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.114</id>
   
   <published>2007-05-28T13:32:18Z</published>
   <updated>2007-05-28T13:49:54Z</updated>
   
   <summary> Panic - Extras - The Rip-Off Expressでかな...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
      <uri>http://pea-nuts.org/</uri>
   </author>
         <category term="java script" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="program huck" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="17" label="Javascript" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="194" label="popup" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="201" label="zoom" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[<img alt="paniccom.jpg" src="http://pea-nuts.org/diary/paniccom.jpg" width="400" height="247" />

<a href="http://www.panic.com/extras/ripoff/">Panic - Extras - The Rip-Off Express</a>でかなり格好いいポップアップスクリプトが使われているとのことで<a href="http://www.simplexsimple.com/archives/2007/05/post_8.html">S i M P L E * S i M P L E</a>で紹介されていたので、ちょっと頑張って実装してみました。

LightboxとかHighslideとか、いろんなポップアップを試してみたけどズームアップの仕方がとってもいいです。残念なことはIE6.0ではドロップシャドーの.png画像とかが表示されないので、そのよさが半減するところですね。FirefoxやIE7.0では問題なくちゃんと表示されます。
]]>
      <![CDATA[<img alt="panicneco.jpg" src="http://pea-nuts.org/diary/panicneco.jpg" width="400" height="247" />

仲間うちで作ってるサイトに実装してみたんだけど、これがなかなか上手くいかなくて。。。細かい設定方法が紹介されているわけでもなく、scriptファイルのダウンロードがあるわけでもなく、もちろんRead meファイルなんてのもない。

Panicや製作者のブログ<a href="http://www.cabel.name/">cabel.name</a>のソースを見せてもらいながらあれこれいぢくりまわしてようやく完成。imgタグにスタイルがかかると表示が崩れたりするので要注意。

Flashも覚えたいと思いつつ、手っ取り早く実装できるJavascriptがやっぱり好きですわ。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>横スライドのJavascript Slider.js</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2007/05/15_2129.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.113</id>
   
   <published>2007-05-15T12:29:15Z</published>
   <updated>2007-05-15T12:42:43Z</updated>
   
   <summary>いまさら珍しくもない横スライドのJavascriptですが、Slider.jsは...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
      <uri>http://pea-nuts.org/</uri>
   </author>
         <category term="java script" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="program huck" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="17" label="Javascript" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="198" label="Prototype" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="200" label="Scriptaculous" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[いまさら珍しくもない横スライドのJavascriptですが、Slider.jsは<a href="http://www.prototypejs.org/">Prototype</a>と<a href="http://script.aculo.us/">Scriptaculous</a>で配布しているeffects.jsのライブラリを使用していて、スムーズな横スライドをしてくれます。すごく動きも軽くて軽快です。

商品紹介などでページが長くなったり、画面遷移させずに表示させたい場合なんかに便利かも。ちょっとした小技の聞いたおされなページ作りによいかな～。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MovableTypeへのスパムトラックバックの撃退法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2007/04/25_0005.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.112</id>
   
   <published>2007-04-24T15:05:28Z</published>
   <updated>2007-04-24T15:05:01Z</updated>
   
   <summary>びっくりするくらいスパムトラックバックが増えてきました｡゜（ﾟ´Д｀ﾟ)゜｡ｳｧ...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
      <uri>http://pea-nuts.org/</uri>
   </author>
         <category term="movable type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="web constraction" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="196" label="spam" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="195" label="trackback" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[びっくりするくらいスパムトラックバックが増えてきました｡゜（ﾟ´Д｀ﾟ)゜｡ｳｧｧｧﾝ といってもビックサイト様のように何百も打ち込まれるわけではないし、手動で駆除できる範囲かと思っていたけど、この駆除作業が結構手間がかかる。

しかも通知メールの設定もしてあるので、メールボックスがあっという間にいっぱいになってしまうし、メールボックスの削除と合わせると結構な作業量になってしまうので、とうとう重い腰を上げました。

WordpressやXoopsのときは設置時にプラグインやモジュールをインストールしておいたし、TextpatternとNucleusははなっからコメント・トラバを受け付けないで設定していたので、それほど困ってないのですが、このMovableTypeだけは全くデフォルトで無防備状態だったため狙い撃ち状態。。。

プラグインのインストールの他に有益な方法があるかもしれないと思って探してみたらMovableTypeで行こう！さんとこで<a href="http://cheebow.info/docmt/archives/2006/12/post_40.html">スパムトラックバックが激減</a>というお題で紹介されていたので早速取り入れてみました。]]>
      <![CDATA[1.エントリーアーカイブからRDFを削除する。

はじめは何のこっちゃわかりませんでしたが、読んでみるとエントリーアーカイブテンプレートから&lt;$MTEntryTrackbackData$&gt;のタグを削除するればいいとのこと。まずはバックアップをとってから削除して再構築。このタグはトラックバックURLを機械的に読み取れるようにするためのタグだそうで、ここからURLを取得してトラックバックを打ってくるスパマーが多いらしいので躊躇せずに削除です。

2.トラックバックCGIとコメントCGIをリネームする。

デフォルトのままだと読まれやすいので、これを適宜リネームする。mt-tb.cgiとmt-comments.cgiをリネームしたら、mt-config.cgiの最後にTrackbackScript mt-tb-××.cgi、CommentScript mt-comments-××.cgi(リネームしたファイル名)を追記して保存。サーバに3つのファイルをアップロードして上書きしたらサイトの再構築をして完了。

すぐに効果があらわれるらしいので、明日から余計な駆除作業から開放されそうです。

念のため、取得しているIPアドレスをサイトからはじいておこうと思ったので、.htaccessでのアクセス制限もかけてみました。.htaccessファイルの生成は<a href="http://www.htaccesseditor.com/">.htaccess Editor</a>を使うと便利ですよ。

今さらながらなんですが、Ogawa::Memorandaさんとこで公開されているアンチスパムプラグイン<a href="http://as-is.net/blog/archives/001130.html">AutoIPBan Plugin</a>を時間のあるときにインストールしてみようかと思ってます。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コーディングコンテスト Vol.1 ～Coder&apos;s High～　課題に取り組み中</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pea-nuts.org/diary/archives/2007/04/16_2138.php" />
   <id>tag:pea-nuts.org,2007:/diary//1.111</id>
   
   <published>2007-04-16T12:38:52Z</published>
   <updated>2007-04-16T12:43:25Z</updated>
   
   <summary>コーディングコンテスト Vol.1 〓Coder&apos;s High〓なるものが開催さ...</summary>
   <author>
      <name>osaru</name>
      <uri>http://pea-nuts.org/</uri>
   </author>
         <category term="Style Sheets" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="web constraction" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="es" xml:base="http://pea-nuts.org/diary/">
      <![CDATA[<a href="http://css-happylife.com/log/coding-contest/000129.shtml">コーディングコンテスト Vol.1 ～Coder's High～</a>なるものが開催されていると知り、<a href="http://css-happylife.com/">CSS HappyLife</a>さんのところへいって早速課題をDLさせてもらいました。しかも、<a href="http://lp3.cssnite.jp/">CSS Nite LP, Disk 3</a>との連動企画とのこと。審査員の顔ぶれも本屋さんでお名前を見かけるような豪華陣です。

課題のデータを見て驚きましたね。すっごい素敵なデザインではございませんか、大盤振る舞いですよこれは。こんな素敵なデザインをコーディングさせてもらえるなんてめったとないことなのでウキウキワクワク。コーディングの基礎自体まともに勉強したわけでもないけど、これまで独学で学んだことがどこまで通用するのか試してみたくて取り掛かったものの、やっぱ難しいです。

先週末、データをダウンロードしたおかげで、週末3日間一睡もできず。仕事でもないから別に根をつめてやらなくてもと思いつつも、パソコン落として布団に入ったとたん閃いた！の連続で結局眠ることなしに仕事に行く羽目に。。。好きなことってやめられないや。]]>
      データダウンロード後の作業の覚書。

まずindexを確認。基本レイアウトを頭に叩き込む。次にproductsページを確認。indexで組み立てた基本レイアウトにあてはめる。(ここまでは頭の中で)

次に紙ベースで基本レイアウト(ボックスの構成)を書き出す。この時点で一旦基本レイアウトの.htmlを作成。※2カラムの場合、floatを使って左右にふりわけるか、marginを使って段組をするか、デザイン画を見ながら決める。今回は背景が何種類も使われているので、margin使用の段組にした。SEO的にいうと、左メニューのときはfloatを使いたいところだが、デザイン性を重視してこの配置にしてみた。

このベース.htmlの中にテキストを流し込む。このときにリストグループとフォームグループをしっかりわけておく。それぞれのコンテンツのグループわけをしてブラウザで確認(CSSでの設定はまだしていない)し、考えていた通りのグルーピングが出来ているかみる。

もう一度紙ベースに戻ってグルーピングしたものを書き写し、デザイン画を見ながらフォントサイズを決める。フォントと改行ピッチが決まったら見出しと段落付けをする。

このあとデザインの切り出し作業。この作業中も紙ベースは大活躍。紙の上でどこをどう切り出すか書きながら切り出した画像のサイズを記入しておく。あとはサイズを確認しながらCSSコーディングにとりかかる。

これまで、何気なく使っていたプロパティとかが思わぬバグを生み出したり、ブラウザによる解釈の違いに悩まされたり、デザイン通りにコーディングをすることの難しさを実感。なんといってもfloatとclear=bothの関係にひどく悩まされた。それと-marginの指定。普段使うことがないので、どんなバグがでるのかよくわからないままデザインに合わせるために無理やり埋め込んで、とんでもなく崩れまくってがっくり。

テーブルによるレイアウトはNGとのことなのでリスト要素を使っての表組みとか、見出しのグループ化とかいろいろ勉強になってるような気がする。←あくまでも本人がそう思ってるだけ。今回はブラウザにOperaもあってこれどうすればいいのよ、このデフォルトのマージンは！てな感じで3日間コーディングづけ。

締め切りに間に合うかどうかわからないけど、自分で納得できるコーディングができればな。

   </content>
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